アップ
ひさびさの連続しての投稿だが、いつもと変わらないはずなんだけど、なんというか、浮世絵の雰囲気を感じてしまっている。なんだろうこの感覚。

ひさびさの連続しての投稿だが、いつもと変わらないはずなんだけど、なんというか、浮世絵の雰囲気を感じてしまっている。なんだろうこの感覚。

僕にとっての原点回帰といっても、
あの頃の感性はやはり取り戻せない、だけどその熱情や真摯さは、思い出すべきだと思う。そういった心の持ちようは、本当に大切なのだと思う。
人は生きている限り心を持たなければいけないと思っている。

うまいもの食べるとき、必ず笑顔がでる。
そして味覚は聴覚を超える。どんないい音楽よりうまい料理の方がいい。
なぜか?

味覚にプラスアルファして
(触覚)歯ごたえや舌触り
(聴覚)口の中で、うまさが、はじける音や作るときの音
(嗅覚)うまそうな匂い
(視覚)うまそうな彩りや美しい造形
と考えれば全ての五感が直結する。
だから
うまいものを食べたときには、全ての感覚が満たされるということになる。
でぶまっしぐら!

狂気というテーマ。 人が狂うときには、その前提に感情の揺さぶりとなるきっかけがある。
画面では、この人物は、笑っているように見えるが、実際には怒りのため歯を食いしばっている。
しかし狂っているというテーマからすれば、それでいいのかもしれない。
この大きさではわかりづらいが、小さい子か人形を抱えている。
物には罪はない、
人にも罪はない。
狂ったからといって間違っているとはいい切れはしない。
そこに宿るものを感じていなくてはいけない。
自転車というお題で、描き込んだ作品。冬に向けての作品の一つ
ただのチャリンコじゃなく、水上自転車。
彼らは、遊海民族、内海から内海を渡り歩く民族。
これは、買出しの帰りの風景。
左下の魚影がこれから訪れる、危険を表す。あぶぅ

kassy氏との共同のお題締め切りは先週だったが、疲れや日々の酒地獄の後遺症のなか、
モチベーションを保てず一週間遅れ。あまりのスタートダッシュのこけっぷりに参りそうになった。平日はなかなかできない。気を張らなくては。
病は気からと言うが最近はこの「気」の重要性に気づいてきている。
意識しなければ保てないほど器が希薄になってきている。
逆に意識すれば以前より強くできそうな気もする。ここが分かれ目かもしれん。

いろいろ刺激があって
ひさびさに制作。
また、死ぬほど売れ残った本を省みず。 冬に向けてあたらしい本を作ろうかと決心
環境が人を作る。
強くいるのも弱くいるのも一人では出来ないのである。
そう考えると、孤独でいるのも周りに人がいないせいであるし
もしくは、その人が人を寄せ付けないからである。
最初から完全に人類が一人だったとしたら孤独は感じないだろう。
動物がいて群れの仲に生まれたものは、孤独を知る環境にいるといってもいいのかもしれないな。
人に守られた空間の中で、強さや弱さ、正義や悪、金を持つもの持たないもの。
これらは人が人と寄り添うために必要なものなのかもしれない。

ペプシのおまけ?
これももらったもの。ドット絵は、本当に職人技だよ。
それを立体にするアイディアすごいです。
それでクレイアニメつくって、実写ゲーム。やってみたいね。
ジオラマみたいな実写スーパーマリオ きっと 新鮮でおもしろいんじゃない?

これ 時計を買ったときのいれものなんだよね。
普段使わないケースまでこだわるのが、なんかいい。
このケースのデザインは、コードをまとめる物にも使われていたりする。
中央は固定されていて、周りに巻きつくようになっている。 なんかいい。

キャラクターを売り出した、東ハトのお菓子。
キャラクターの与えるイメージはやはりおおきい。なんかイイ。
ジャケ買いでした。ちょい辛

広告ディスプレイを撮った写真。
意外と発色がよく映ったので驚いたな。 なんかイイ。

パンダは、無表情でも
どこか ほっとする。
本当は、おこると怖かったりするんだろうね。
このパンダ、はんこになっています。